どすこい喫茶ジュテーム

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はるまで、くるる。 レビュー

はるまで、くるる。
感想及びレビュー


そんなわけで意外とさっくり終わったはるまで、くるる。のまとめです。
急に始まったハーレム物かと思いきや?ハーレムなんかどーでもいい感じのスーパーファンタジーでした。

うん、シナリオに関してはよく出来ています。


※ネタバレ注意

はるまで、くるる。 静夏ルート

はるまで、くるる。


最後はリーダー格なオーラ全開ながら最も猪突猛進タイプのメイン、和葉静夏。
なんかどっちも名前みたいだな。


まぁ静夏ルートとは言いつつ、肝心なのは本作のグランドエンティングルートってことで。


はたして世界は春に至れるのか?

ところでこのヒロインの名前の春夏秋冬の名付けには意味あるのかな。

※ネタバレ注意

はるまで、くるる。 冬音ルート

はるまで、くるる。

あいやー全部終わりましたー。
そんなわけでガリガリ感想の方も進めて行きましょう。


3人目は賑やか担当の士蓮冬音。

このゲーム、名前が大事な意味を持ってるせいでいつも以上に苗字をスルーする傾向にありますねー。
わりとどうでもよさそうで大事なことだと思います。

でも作中で苗字が呼ばれたこと一度もないような。


※ネタバレ注意

はるまで、くるる。 秋桜ルート

はるまで、くるる。


ぼてぼて攻略中。

ちゃっかり3人目まで終わって、たぶんこれで最後のルート的なやつに入ってそうな。


二人目は釣りと推理が好きなボクっ娘、未木秋桜。

コスモスじゃなくてあきおね。間違えないでね。


終盤になって急に話が動きましたねぇ・・・・。

※ネタバレ注意