どすこい喫茶ジュテーム

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アサシンクリード ユニティ(1)

はいどーも。
つい先日からついに始めました、アサシンクリードシリーズ(今のところ)最新作、ユニティ!

まぁPS4買ったらやらないとねー新作シンジケートも年内に発売を控えてるわけですし。

舞台はフランスはパリ、時代はまさにフランス革命真っ只中の激動の時代。3、4ブラックフラッグ、ローグと3作続いたカリブの海賊編も一区切りとなり、再び欧州へと戻ってきた。

今作はアサクリシリーズの大きな転換期となっており、本シリーズの一番の面白みである街中を軽快にポンポン走り回れるパルクールの操作が若干変更、戦闘時のシステムにも少し変更が入っている(それでもシリーズ伝統のカウンターめっちゃ強いやーつだけど)


久しぶりの欧州が舞台ということでとても楽しみなので、今回からアサシンクリードユニティのお話をしようと思います。



今作の主人公はアルノと呼ばれる青年、2のエツィオなどと同様、ごく普通の(ちょっと荒れた)生活をしていたところ、ある事件をきっかけにアサシンになることを決意する。

プロローグが終わり、アサシンになっていよいよ街中を自由自在に遊び回れるところまで進んで、本作最大の変更点にすぐ惹かれました。
武器、防具の種類が過去作とは文字通り比較にならないレベルで用意されているのだ。武器種も剣、長柄武器、大型武器と各種大量に用意してある。
さらに防具、というよりも服装か。今までは見た目を変えることしか出来なかったが、今作では各部位ごとに服を変更でき、さらに装備した服によって特殊効果も発動する。まさにRPGの防具のような役割を果たす。
もちろん今までのように一式アルタイル装備や一式エツィオ装備のような楽しみもある。

フリーランも上方向へのフリーランと下方向へのフリーランをボタン一つで自由に切り替えられるようになり、念願のダッシュしながら段差を軽快に降りるといったフリーランも容易になった。
(フリーラン自体は過去作に比べるともっさりしてるが)


舞台が欧州に戻ってきたということで、エツィオ三部作同様歴史的建造物を巡る楽しさも復活。
さっそくパリで最も有名な建築物の一つであるノートルダム大聖堂を訪れました。


CJZbMr0UkAEYo6u.jpg


美しい。
こういった建築物をよじ登って登頂するのも本シリーズの楽しさです。
ちなみにノートルダム大聖堂のてっぺんから間違って煙玉落として市民を絶叫の渦に巻き込みました。



とりあえず、まずは適当に街中うろつきながら簡単そうなミッションをさくさく消化していきます。

あ、やばい超楽しい
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