どすこい喫茶ジュテーム

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千の刃濤、桃花染の皇姫 滸ルート

僕です。
世界樹の迷宮Vも終わったのにFF15もトリコの延期して、おじいちゃんのパンツのような張りのない生活を送ってます。

はい、Augustの新作やってまーす。
「千の刃濤、桃花染の皇姫」
読めねーし変換がめっちゃくちゃ面倒臭い!!!!!!!!!!!!!!!!!

前作の大図書館の羊飼いと違って、その前の穢翼のユースティアと似たような路線の割りと重めの雰囲気。


ざっくり言えば亡国(正確にはなくなってはいないけど他国に取り込まれてるようなもの)の王女の復讐劇ですね。
ん?なんかそんな話・・・・遠い遠いイヴァリースの地で見かけたような・・・・・。


そんなわけで敵である共和国がわりとやりたい放題な感じで世界観は暗めなんだけど、極普通に学園に通ったりなんかアイドルがいたりとよく分からん感じ。
ヒロインが亡国の王女なら主人公はレジスタンスの人間って感じでしょうかね。


とりあえずの序盤やっての感想と、さくっと一人目が終わったんでそれも。


※ネタバレ有り

とりあえず、特になんの前知識もなくやったけど割りとプロローグが新設なんで世界観の理解には困りませんでした。丁寧でありがたい。
ヒロインの雰囲気がなんとなくFAの瑛里華に似てますね・・・・。

序盤は主人公宗仁とヒロイン朱璃と幼馴染であり、レジスタンス組織「奉刀会」の組長代理である滸の3人が中心なんですが、とにかくこいつら頭が固い。特に武人に属する主人公と滸が半端ない。戦国武士か幕末志士かってレベル。

システムは穢翼のユースティアと同じく、一本のメインルート(当然朱璃ルート)があり、途中でほとんどIFルートのような形で他のルートに枝分かれする。

ので、他ルートに順番通りに寄り道すると必然的に攻略順が固定されるので、今回はそれに則ってやります。


と、言うわけで最初は滸ルートで。
え?読めない?頑張ってください。

滸ルートはわりと分かりやすい形の幼馴染ルートでしたね。旧知の仲で色々主人公の面倒をかけてきたけど、やっぱりただの友情以上の感情が滸にあって、突然現れた朱璃が主人公とキャッキャウフフするもんだからその嫉妬心を妖刀につけこまれてーでしてー。


最後は槇との一騎打ちで武人として、稲生家の人間として覚醒、さらに宗仁の側でベタベタすることに歯止めが効かなくなっちゃったのでめでたしめでたし。
テキトーだけどだいたい合ってるはず。

というか超短かったんですよ。滸と槇の戦い自体は共通です。その戦いの展開から逃走、結ばれるまでで実質滸ルートはおしまいです。
そういうゲームじゃないけど、イチャコラはほっっっっとんどないっすね。ルートクリア後に小話がいくつかある程度・・・・。

そんな感じなのでメインの朱璃はともかく、それ以外のヒロイン目当ての人は大変そう。


黒幕っぽいやつはあんまり正体隠す気なさそうですね。小此木一人をやっつけてはい終わり。では当然済まなそうな雰囲気ですがどうなんでしょう。


言うてもまだ5分の1終わっただけなんでまだまだ先は長いですね・・・・・・

ままままま、ダークソウル3のDLC第一弾の配信までに終わればOKです。

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