どすこい喫茶ジュテーム

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花と乙女に祝福を 薫ルート

花と乙女に祝福を
まったり攻略中。


5人目は自由奔放な問題だらけの生徒会副会長・佐上薫。

生徒会3名の中じゃ一番地味なシナリオだったかな。
まぁオチは綺麗なすっきりした。

ただ、主人公君の何もしてないっぷりがひでぇ。

※ネタバレ反転


薫ルートは問題だらけの薫が婆さんによって京都に連れて行かれるのを阻止しなければならないお話。

だって薫は実は影でみんなのために努力してくれてるんだもん。

聖佳ルートから分岐するため、序盤は聖佳ルート同様に聖佳が造花の細工に怒って、悪い噂が広まって、さぁ立藤の会はどーする?って展開。

聖佳ルートではそこからさらなる問題へ発展したが、薫ルートではここで薫様が活躍。
無事問題は解決の方向へ進むが、そこから薫の物語が始まる。


薫の退学を阻止するために婆さんに直談判した主人公は頑張ったと思うが、それ以降が実に薄い。



結局、最後は薫も婆さんも互いを思ってるのに、微妙に通じ合っていなかっただけみたいなオチ。
綺麗ではあったが、インパクトが薄いなぁ・・・。


もう少し、問題解決に向けての奮闘っぷりがあったら盛り上がったかもしれない。


薫のキャラ自体が少し苦手なのもあり、一番微妙なルートかなぁ・・・・。



よし、次で最後。
最後は晶子の一番の友人であるツンデレ野郎で。
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