どすこい喫茶ジュテーム

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素晴らしき日々 Down the Rabbit-Hole

えーそんなわけで前作のタユタマが終わり、予定通りケロQの「素晴らしき日々」の攻略を開始しました。
各所で異常に評価の高い電波ゆんゆんゲーということで、まぁ電波が得意ではないし、むしろ哲学的なアレは大嫌いな僕ですが、ちまちま(長いらしいので・・・・)攻略を進めていこうと思います。


そんなわけで、さっそく第1章の「Down the Rabbit-Hole」の感想です。


第1章とは言いつつ、長いプロローグな感じですかねぇ。


※ネタバレ反転



とりあえず、長いプロローグということで、当然分かんないことだらけなままENDを迎えるわけですが。
先に序章で物語の完結部分を見せて、後の章で違う視点からその真実を見出していく形になるのかな?章ごとに主人公が変わるみたいだし。


とにかく、はたしてこの1章の「どこまで」が最後の最後まで意味を持つのかが非常に興味ありますね。


気になるポイントは
・先に攻略した若槻姉妹のシナリオの必要性。
銀河鉄道ENDの意味。
・なぜ鏡は死んだのか?そしてその後の世界の真実は?
・はたしてざくろの死は何をもたらしたのか?
・終ノ空とは?


まぁ最終的に大切なのはやっぱりラストなのかなぁ。
個人的には2番目はすっげぇ気になるんだが。そのへんは向日葵の坂とか、その辺の話を読み進めないとダメなのかな?


まぁ電波ゆんゆんなのは理解できたよ、うん。

しかしまぁ先が気になって仕方が無いのは事実だね。


最後の最後には明確な「何か」を提示してくれることを期待しつつ進めます。
ただひたすらに電波なだけなわけないよね?うん、あるはずがない。


次の主人公は間宮くんです。
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