どすこい喫茶ジュテーム

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ソウルに飢えた日誌-12

FF零式の発売日が目の前に迫ってるけど、ここまで来たら最後まで書くよダークソウルプレイ日記。
王のソウル編、三つ目は小ロンド遺跡。



ダンジョン自体は暗いだけでそんな怖くなかったけど、ボスが本気でキチガイすぎた。



男なら!正々堂々と1対1だ!

青ファン召喚!



ヽ^シ'ω')ノシ


さて小ロンド遺跡は上層と下層にエリアが大きく分かれます。
最初は水門の解放を目指して上層をうろうろ。


ってこの上層の雑魚敵・幽霊がやっかい。通常じゃ攻撃を当てるどころか相手の攻撃をガードすることも不可能。
必要なのは呪いかアルトリウスの大剣。

まぁアルトリウスの大剣なんて持っていないので呪いで対処しました。
一時の呪いというアイテムが城下不死街と不死街下層の間の水路の商人が売っているので、これをいくつか購入して準備完了。



一時の呪いをかけつつ、幽霊をばったばったとなぎ倒して奥へ。

この幽霊、攻撃当たるようになったはいいけど、それでも壁や天井、床の障害物をどスルーですり抜けてくるのもけっこうやっかい。
壁の中から腕伸ばして攻撃されても・・・・・。

二つ目の屋敷で大声上げる幽霊を倒して、屋上へ。そこに真っ赤な服の男がいるので、そいつから水門の鍵をもらって水門を解放。


これで小ロンド遺跡下層および飛竜の谷へのショートカットが完成。


下層では髑髏剣士がそこらじゅうに。しかも索敵範囲も広めで、突然後ろに現れてはぐさりなんて危機一髪な状況もあわあわ・・・・・

1対1でやる分にはそこまで強くないので、慎重に進むこと。なにせ暗いんだ!

途中の中ボスっぽい巨大ファランクスもさっくり撃破、ダンジョンの難易度的には大したことないのですが、ボスの霧の前まで来てダンジョン内に篝火は一つもないことに気がつく。


つまりボスで負ければまた祭祀場から・・・・・そのためにも各所のショートカットは事前に要チェック。



んで、二匹目の巨大ファランクスを倒した奥にボス戦の白い霧。



正確にはそこから次のボス戦用ダンジョン・深淵へ。

ちなみにアルトリウスの指輪を装備しておかないと深淵についた瞬間に死ぬらしいです。



ボス・四人の公王

王という割にはすでに異形の生物に・・・・・右手の刀による攻撃と周囲全範囲の闇魔法がメイン。闇魔法は予備動作が大きめなので余裕があれば距離を取って避けたい。
物理攻撃は逆に密着のほうが避けやすかったです。向かって右側が突き攻撃の空振りを誘いやすかったかな?


しかしこのボスの本当の怖いところは時間経過で次々と増援が来るところ。
しかも短期決戦に持ち込もうにも一体がめっっっちゃ硬い!
そして囲まれてプギャー・・・・・とならないために俺は作戦を考えてきた!


右手には単純火力が最も高い武器を。そして敵をロックオンしたら鉄の体発動!
あとはとにかく殴る殴る。スタミナ回復を早めるために緑花の指輪もあるといい。どうせ鉄の体状態ではローリングも出来ないので、ハベル一式で徹底的に防御力と耐久力を上げてもいい。

とにかく力づくで一歩も下がらずに殴り続けること、これが単純にして最も有効な手段だと思います。


3体目まではなんとか複数体に囲まれることなく順調に倒したが、4体目と戦ってる時に奥にもう一匹の姿が・・・・
下がったら負けなのです!とにかく殴る殴る!

スタミナ尽きたら大発火祭りじゃあああああああああああああああああああああああああ!



無事4体目も撃破してボス撃破。このボス、4人の公王って名前の割には相手のHPを0にするまで何体でも増援来ます。



クソボス乙・・・・・・



わーい、これで残る王のソウルの一つだー。


次は裏切りの白竜・シース!
お前とは発売前からずっと戦いたいって思ってたぞー!!!!!!!!!!

(´・ω・`)月光の大剣ちょーだい


続く
[ 2011/10/27 00:31 ] .ゲーム ダークソウル | TB(0) | CM(0)
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